この度、2026年4月15日(水)に開催されるiBody株式会社主催のウェビナーにおいて、弊社代表であり高知大学医学部准教授の谷内恵介が特別講演を行います 。
本ウェビナーでは、膵癌の予後予測マーカー「PODXL/ITGB1」を標的とした高感度抗体(iBody社の技術により開発)を用い、術前化学療法の効果をどう予測するかについて詳説いたします 。次世代の抗体技術を活用した個別化医療の実現と、その社会実装を目指す取り組みについてお話しする予定です 。
膵癌治療の最前線や、産学連携による新規治療法・診断技術の開発にご興味のある方は、ぜひご参加ください。
開催概要
• 日時:2026年4月15日(水) 16:00~17:00
• 形式:ZOOM ウェビナー(オンライン開催)
• 参加費:無料
• テーマ:切除可能膵癌の術前化学療法、その効果をどう予測するか:次世代モノクローナル抗体技術の活用を目指して
• 講師:谷内 恵介(高知大学医学部消化器内科学講座 准教授 / サルスサイエンス株式会社 代表)
タイムスケジュール
• 16:00~16:10:iBody株式会社による技術紹介
• 16:10~16:45:特別講演(谷内 恵介)
• 16:45~16:55:質疑応答
▼ お申し込みはこちら(外部サイトへ移動します)
https://x.gd/bO1nG